huluとは? - 斉藤ひとりさんのファンが集まるブログ

トップインフォメーション

huluとは?

   51424433-0477-44F5-9735-16E58B44BE7A.jpg

僕は映画が好きで良く映画館に行きます。

家でも「TSUTAYA」のレンタルビデオを利用して、映画やドラマを見るんですが。。。

レンタルビデオには、返却日というなんともうざい決まり事がつきまとうんですよね。(笑)

良く返却するのを忘れて延滞金が掛かったり、返しに行く時の煩わしさがあったりして、面倒に思う事もしばしば・・・

そこで、最近やたらとCMやネットで見聞きする機会も多い「Hulu」というサービスを実際に使ってみた感想を素直にに書いていきたいと思います。

huluとは?

Huluとは、月額933円(税込1,007、人気の映画やドラマ、アニメなど13,000本以上の作品が無制限に視聴できるという動画配信サービスです。


日割りすると、1日当たり30円ちょっとになりますね。

年会費や初期費用などは一切かからず、ネットさえ繋がっていればTVやパソコン、スマホなど機器を問わずどこでも見ることができます。

やっぱり、1番のおすすめは「時間を問わず、いつでも何処でも観れる。」って所ですよね。


また、2週間の無料期間があるのも非常に親切ですよね。こういったサイトは使って見ないと分からないというのが当たり前ですからね。

どんな作品があるの??

✴︎『海外ドラマや日テレ系ドラマが豊富』

82A72D9A-AC3E-44F4-807E-62ECCEF227ED.png

日テレ系ドラマをはじめ、バラエティーも豊富にあります。


海外ドラマでは、supernatural、24 -TWENTY FOUR-、プリズンブレイク、glee (グリー)、LOST、ボーンズ、アンダーザドーム など、人気作品が揃ってます。

韓流ドラマがあるのも魅力のひとつですね。

懐かしいドラマや、見たかったけど見逃したドラマもhuluで見る事ができるのが嬉しい。

✴︎『子供向けのアニメが豊富』

CE22FE8A-B1CC-4E60-B252-9D32FCD0BB71.jpg

今、大人気の「妖怪ウォッチ」があるのは大きなポイントですね。

僕の甥っ子は、母親の仕事が終わるのを待ってる時に僕の所に来て「携帯で妖怪ウォッチ見せて。」と言って、huluを観ながら暇つぶしをするんですよ。

お子さんがいる家庭などは、子供をあやす為に見せる人もいると思うので、いつでも見れるという点はメリットだと思います。

また、定番のアンパンマンや忍たま乱太郎など、子供にも大人気のアニメも揃っているのでどんな子供にも嬉しいでかもしれないですね。


仮面ライダーやウルトラマンなどの特撮物もあるので、言うことないかも。(笑)


そして子供向けのアニメ以外にも、僕が見ても楽しめるアニメまで揃ってるというね。(≧∇≦)

✴︎『洋画や映画が豊富』

191ABCA5-43C3-4CE5-AB2E-B912001E6F81.png

やっぱり、1番のおすすめは映画だよね。

洋画も邦画もかなり豊富に揃ってるんですよ。洋画で言うと「ミッションインポッシブル」の全作や、邦画だったら「SPEC」などのやや新しめの作品から、「仁義なき戦い」などの古めの作品までかなり豊富にあります。

でも、新作が配信されるまでには時間がかかりますね。

まぁ、そこは企業の利益的な問題なので仕方ないかと!(笑)

​◆他のサービスとの比較

Huluと似たようなサービスに、「U-NEXT」や「WOWOW」、「TUTAYA DHISCAS」などがありますが、実際にどう違うのか簡単にまとめてみましょう。

✴︎『WOWOW

WOWOWには、ここでしか見ることのできない独占放送が豊富です。

特に、スポーツ分野は豊富なので、スポーツ番組を良く見る人はHuluよりこちらを選んだほうが良いかもしれないですね。

価格は月額2,300円(税込2,484円)で、huluの約1.5倍くらいの値段設定です。

テニスの錦織圭選手の世界大会を放送した事で、加入者も増えたみたいですね。

実は、僕の母親もその1人だったりね。(笑)

WOWOWは、アーティストのツアー公演をライブ放送するなど、料金設定が高めなだけあって、それなりに内容は充実してます。


✴︎『U-NEXT』

U-NEXTは、配信数12万本とHuluとは比較にならないくらいの配信数があります。


ただし、全部が見放題な訳ではなく、実際に見放題作品はそのうちの2万本程度。


その他の作品は、PPVという制度で、1本事に買わなくてはなりません。


ドラマが1本当たり200円〜300円程度。旧作映画で300円。新作映画で400円程度するので、レンタルビデオ店より高めの設定になっています。


また、新作は殆んどがこの制度の為、実際には見放題作品だけで考えるとhuluより少し多い程度かもしれません。


Huluには無い、アダルト系の作品も扱っています。

気になるお値段は、月額1,990円(税込2,149円)で、huluの倍近い値段がしますが、そのうち1,000円分はPPVに使えるポイントが付いてきます。
このポイントを使って新作とかを見ろって事ですね。

新作を早く見たい方には、こちらがおすすめかもしれないですね。


✴︎『TUTAYA TV』

TUTAYA TVでは、Huluと同じく、月額933円(税込1,007円)で作品が見れるというものですが、月に見れる本数が20本だけ。
(全ての作品から選べるわけではない。)


また、ちょっと見て視聴をやめても1本とカウントされるため、20本なんてあっという間に到達してしまいます。しかも48時間という制限付き。

しかし、マニアックな作品が意外と多いのが特徴だが、これは個人的にhuluとは比較にならないと感じています。


✴︎『TSUTAYA DHISCAS

上記と同じTSUTAYAが運営しているレンタルサービス。

これはオンライン配信とは違って、実際に自宅に郵送でDVDやBDが届きます。

見終わった後は、ポストに返却するだけ。

プランによって値段は違いますが、定額レンタル4のプランなら、月額980円(税込)で1度に2本ずつ借りる事ができ、月に最大4枚まで借りられるというもの。

定額レンタル8では1,958円(税込)で月に最大8本までレンタル可能。

このプランなら送料は無料で、延滞金もありませんが、返却しないと次の作品が借りれません。

また、人気作品は本数がそれなりにあっても、中々借りる事ができないというデメリットもあります。

しかし、個人的にはTSUTAYA TVならこっちの方がいいかもしれませんね、月に4本くらいしか見ない人なら定額レンタル4のプランが一番安く上がって良いかもしれません。


​◆huluのメリット&デメリット

Huluのメリット・デメリットとはどんなものがあるのか、以下に簡単にまとめてみましょう。

✴︎『huluのメリット』

  • 見たい時に、好きな場所で、好きなだけ見れる
  • 店舗に行く手間や返却する手間、延滞金などが掛からない
  • 1日30円ちょっとで、好きなだけ作品が見放題
  • HD画質なのでDVDより綺麗
  • 見て面白くなければ、他の作品にすぐに切り替えれれる
  • アカウントホールド機能がある
  • これからもコンテンツが増加・充実していく
  • 他のサービスと比べてもコストパフォーマンスが圧倒的に良い
  • クレジットカード、Paypal決済、ドコモケータイ払い、auかんたん決済、iTunes Storeなど決済方法が豊富
✴︎『huluデメリット』

  • 最新の作品が配信されるまでに時間がかかる
  • ドラマ作品は多いが、映画作品が少ない
  • 早送りはできるが、チャプター飛ばしができない
  • 2週間の体験期間が過ぎたら、自動的に有料会員となってしまうため、サービスを解約したい場合は手動で行う必要がある
​◆huluまとめ

結果、Huluは非常に魅力的なサービスなのは間違いないです。


他の似たようなサービスと比べても、コストパフォーマンスは圧倒的にHuluが良いです。


月額933円で場所を選ばず視聴できるというのはかなりの魅力ですよね。


特に、海外ドラマや、日テレ系のドラマ、ちょっとした映画やアニメを良く見るっていう人には最高です!!


海外ドラマなんか、ワンシーズンだけでDVDだと12枚ですからね。

デメリットは、最新の映画が見たい人や、ドラマは見ないで映画だけ月に数本だけ見たいという人にとっては少し物足りない印象です。

しかし、僕は色んな作品を見るので、今回Huluを使ってみて満足してます。

契約、継続中ですから!(笑)

最初で言いましたが、こう言ったサイトは使って見ないと分からないんです。

配信内容が自分に合ってるかどうか?は貴方にしか分かりませんから。

その為の2週間の無料体験ですからね、実際に試してみるのが一番早いと思います。

無料体験は下記URLよりどうぞ!

Huluで今すぐ視聴!今なら無料視聴実施中!


この記事へのコメント

コメントを書く

お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
ランキングバナー

この記事へのトラックバック
.side-ad{ text-align:center; margin-top:10px; margin-bottom:10px; }
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。